公開日:2018.04.03
東京大学宇宙線研究所の藤井俊博・特別研究員が、"大気蛍光望遠鏡を用いた極高エネルギー宇宙線スペクトルの研究"に貢献した功績により、第12回日本物理学会若手奨励賞を受賞しました。合わせて、宇宙線研究者会議(CRC)から宇宙線物理学奨励賞が贈られました。日本物理学会年次大会が開催された東京理科大学野田キャンパスにおいて、3月24日にCRCの授賞式が、25日に物理学会の授賞式と記念講演が行われました。
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